真夏のメリークリスマス DVD-BOX


真夏のメリークリスマス DVD-BOX

真夏のメリークリスマス DVD-BOX
発売元: TBS
発売日: 2001-02-09
出演者: 竹野内豊 / 中谷美紀 / 加藤あい / 杉本哲太 / 畑野浩子
売り上げランキング: 22452
購入者の評価 (平均評価 : 5点中4.5点)
・竹野内豊ファン必見!
・竹野内豊は、泣きの俳優だ
・真夏のメリークリスマス
・派手さには欠けるが好感の持てる佳作
・真夏のメリークリスマス Merry Christmas in Summer

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定価:
¥ 19,950

新品の最安値:
¥ 15,559

マーケットプレイスの最安値:
¥ 11,000


商品の説明 Amazon.co.jより
???夢に破れた男と人を疑うことを知らない女とが繰り広げる愛のファンタジー。沖縄の竹富島にある孤児院で育った波流(中谷美紀)は、義母の死をきっかけに生まれて初めて島を出ることを決意する。それは同じ施設で育ち、波流にとって兄のような存在だった涼(竹野内豊)と再会するための上京でもあった。しかし、18年前ぶりに再会した涼は、波流が慕っていたころの涼とはまるで別人のよう。プロボクサーの道を捨てて、借金の取り立て屋に身を落とした涼の姿を見て落胆した波流は、故郷の竹富島に戻ろうと空港に向かうのだったが……。
???竹野内豊は惚れ惚れするほどにカッコよく、中谷美紀はうっとりするほどに美しい。加藤あいを筆頭に、ほかのキャストも美男美女ぞろいでそれ以上を望むのも贅沢かもしれないが……。出来ることならば、適材適所に配役された同じキャスティングの違うドラマが見たくなった。タイトルバックの美しさには心洗われる思い。(麻生結一)

購入者の評価
竹野内豊ファン必見!
5点中4点
豊ファンにはかなり嬉しい豊づくしのシーン・カットばかり。演技力・ストーリー共、感動・感激大です。コレクションには必須作品です!オープニングの海岸シーン、豊サマにあ〜されたいっって感じでドキドキです!

竹野内豊は、泣きの俳優だ
5点中4点
涼と波流の付かず離れずの関係が良く、懸命に自分の事を信じてくれる波流に感化されて、涼も一度は捨てた人生を取り戻そうと奮闘します。それが恋愛感情なのか兄妹愛的な物なのかは、徐々に近づく二人の心の距離と共に、確実な恋愛感情として固まって行きます。二人の恋がハッピーエンドで終わるかどうかは、是非見て確かめてほしいです。最終回に波流の秘密を知る人物と涼が会話するシーンがありますが、私はそこで涼に何故かもらい泣きします。竹野内豊さんは、泣きの演技が特に素晴らしいと思います。好きなシーンは、涼が波流のケータイを取り上げて、勝手に自分の番号を登録するシーンです。ユニクロのフリースが売れたな〜この時。

真夏のメリークリスマス
5点中5点
竹野内豊と中谷美紀のフレッシュな青春コンビの物語は息もピッタリ
思わずドラマと云うことを忘れさせてくれる程の情感があふれて、
いく度となく胸を熱くさせてくれました。
5回ぐらいたて続けに観ても飽きないくらい  
ドラマの進行もスムーズで無駄がなく すっかりハマツてしまいました
世の中にこんなに美しく 可愛い横顔を見せてくれる人がいるのかと
溜息が出る中谷美紀の魅力に心をトキメかされ忘れることが出来ません
それに竹野内豊の 都会的なチャーミングな上手い演技はとてもリアルでシャイで 
このコンビのラブストーリーを又、是非拝見したいものだと痛感しました
脇役のシブイ演技もドラマをぐっと大人っぽくしめて最高。
暑い夏をとても幸せな気分で送ることが出来 本当にありがとうございました。

派手さには欠けるが好感の持てる佳作
5点中4点
ストーリー・演出ともにやや派手さに欠けたせいか、当時イマイチ話題になりませんでしたが、好感の持てる佳作でした。落ちぶれてはいるが誠実さは失っていない主人公と、彼を慕って島国から都会へ出てきたヒロインを、若手俳優の中では実力派と言える竹野内豊と中谷美紀がそれぞれ持ち味を活かして好演しています。南の島の海辺で戯れる二人を捉えたエンディングの映像は実に美しく、,またブリリアントグリ−ンの曲も良くマッチしており,毎回「こんなハッピーエンドになるとよいなあ」と思いながら見ていました。実際のところラストは***が****#$&#@#&#(以下自粛)。(TBSらしく)しっかりした作りで安心して楽しめます。ところで加藤あいって何故かヒロインの恋敵っぽい役が多いですね(笑)。

真夏のメリークリスマス Merry Christmas in Summer
5点中5点
This was the first Japanese tv drama I watched after coming to live in Japan, and I blame it for getting me hooked on Japanese tv after months of general disinterest. Although I couldn't understand most of the words the characters were saying, I could understand their emotions unfolding on the screen. I thought both Takenouchi and Nakatani did a wonderful job in this drama, and I have them to thank for giving me even more incentive to study Japanese -- and a really enjoyable way to do so! I'd highly recommend it to anyone who enjoys a good, satisfying love story.

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